トップページ > 2017年9月号 > グルメ&レシピ

グルメ&レシピ

9月がやってきました!秋です…収穫の季節到来です。まだまだ暑い日が続きますが、田んぼでは稲刈りが始まり、入道雲はいわし雲へと変わり、夜はカエルの鳴き声より虫の声が響くようになりました。ひと昔前に比べると、無茶苦茶な気候ではあるものの、しっかりと季節は夏から秋への移ろっているようです。

さて、皆さんは9月といえば何を連想されるでしょうか?私の場合は、月とススキと狐さんです。月と言えば、狸を連想される方が多いと思いますが、月夜に狸のイメージは私的には10月の風景になります。9月の月にはススキがピッタリで、ススキにぴったり似合うのは狸より狐さん…なので、9月といえば、月とススキと狐さんなのです~♪

また、9月は五穀豊穣を祈願するお祭りの季節でもあります!
“村の鎮守の神様の~♪今日はめでたいお祭り日~♪ドンドンヒャララドンヒャララ~♪♪”この唄のタイトルは?確か“むらまつり”だったような…。
日本の代表的な食物を司る神さまは、宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)という神さまだそうです。別称は「稲荷神(いなりのかみ)」…そう、わかりやすく言えば“お稲荷さん”のこと!全国の稲荷神社、稲荷社は約32,000社で、名前もないような小さな子社まで数えると、その数は4万とも5万とも言われるそうです。それだけの数が存在するということは、お稲荷さんは、私たちにとても身近な神さまなのだと言うことですね♪これらのお稲荷さんの総本社とされるのが京都の伏見稲荷大社で、お稲荷さんの神使は狐とされています。

神使(しんし)とは、神道において神の使者(使い)もしくは神の眷族で神意を代行して現世と接触する者と考えられる特定の動物のことである(ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典より抜粋)。
例えば、日吉さんはお猿さん、八幡さんは鳩、春日さんなら鹿で、熊野権現さんの烏に、北野さんは牛。大黒天さんは鼠で、弁才天さんは蛇だったりします。神使とされる動物は、哺乳類から、鳥類・爬虫類、想像上の生物まで幅広く、珍しいところでは、蟹や鰻や鯉、蜂なんていうのもおられるんだとか…。神使は銅像や石像を建てて祀っている場合もありますし、願いごとや御礼を奉納するえま(絵馬)などにも描かれていたりします。これらの動物等は「神のつかわしめ」と呼ばれていて、そのお役目は神さまに先駆けて出現したり、神さまの意思を知らしめる兆しとなったり…。“神さまのお使いで、ちょっと行ってきま~す!”ってな役割りどころでしょうか。

サッカーの日本代表ユニフォームの胸に描かれたエンブレム…皆さんじっくりと見られたことはありますか?黒い鳥のようなモチーフが描かれています。この黒い鳥をよくよく見てみると、足が3本!2本の足で地に立ち、もう1本の足にはサッカーボールが…。この3本足の黒い鳥は、日本サッカー協会(JFA)のシンボルマークで、3本足の黒い鳥の正体は、烏(カラス)です。でも、そんじょそこらのカラスではありません!日本神話において、神武東征の際に、高皇産霊尊によって神武天皇のもとに遣わされ、熊野国から大和国への道案内をしたとされるカラスで、“八咫烏(やたがらす)”といわれる和歌山県熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社)の神使なのです。こんなところにも神使い!?サッカーの日本代表ユニフォームをじっくりと見たことのない方は、是非一度マジマジとエンブレムを眺めて、カラスの足の数を確認してみてください。

変わったところに神使いがいたりしますが、やっぱり一番身近な神使いは“お稲荷さんとこの狐さん”ではないでしょうか?この狐さんの大好物と言えば“油揚げ”~♪でも、実際のキツネさんは、油揚げって食べるんでしょうかねぇ~。野生の森では、なかなか“油揚げ”に遭遇することもないと思うので、大好物ではないような気がしますが…。油揚げが大好物なのは、トンビのような気がします。「とんび(鳶)に油揚げをさらわれる」ってことわざがあるくらいですから!

実際のところはさておき、少々強引ではありますが(笑)…今回は「秋、収穫の季節到来」ということで、五穀豊穣を祈願して、お稲荷さんの神使である狐さんが大好きな“油揚げ”レシピをご紹介したいと思います。
今回も簡単!時短!のレシピばかりですので、皆さん是非、初秋の食卓に…というか、おつまみレシピが多いので、秋の夜長の“ちょっと一杯”のお供に作ってみてください♪

===================================
▼油揚げのパリパリ焼き
晩酌のお供にピッタリ♪そのまま焼くだけで最高の一品に!
---------
▽材料
油揚げ
---------
1.油揚げを、フライパン・トースター・グリルでパリっとするまで焼けば出来上がり!
☆フライパンで焼く場合は、油をひかずにそのまま表裏ともに表面をパリっと焼いてください。
☆トースターで焼く場合は、アルミホイルを敷いてその上に油揚げをのせてください。
☆グリルで焼く場合は、そのままパリっとなるまで焼いてください。
★おろし生姜やきざみ山葵をのせて、醤油やめんつゆをつけて召し上がれ~♪
★柚子胡椒とポン酢に刻みネギを混ぜ合わせたところに、パリパリの油揚げを和えて召し上がれ~♪
★油揚げがパリっとしているアツアツのうちに食べていただきたいです!

===================================
▼油揚げの玉子とじ丼
パパっと作れるボリューム満点な丼もの♪お財布に優しい節約丼!
---------
▽材料
油揚げ
玉子
青ねぎ
めんつゆ

砂糖
ごはん
---------
1.めんつゆ・水・砂糖を合わせて、よく混ぜ合わせておきます。
2.油揚げを適当な大きさにカットします。
3.青ネギをナナメ切りにします。
4.フライパンに、2.と1.を加えて煮立たせます。
5.煮立ったところに、3.を加えて弱火で2~3分程煮込みます。
6.溶いた玉子を5.に流し入れ、フタをして玉子が好みの固さになる寸前に火を止めます。
7.器に盛ったごはんの上に、6.をのせたら出来上がり!
☆油揚げが油っぽい場合には、熱湯を回しかけて表面の油を落として、水気をきってからカットしてください。
★お好みで七味唐辛子や、山椒を振りかけて召し上がれ~♪
★青ねぎを貝割れ菜に変えてもOK!貝割れ菜は煮込まず溶き玉子を入れるタイミングで加えましょう。
===================================
▼油揚げと白ねぎ焼き
天下に名高い“下仁田ねぎ”でいただきたい…ケド、白ねぎでも十分美味しゅぅ~ございます♪
---------
▽材料
白ねぎ
油揚げ
味噌
みりん
---------
1.お味噌とみりんを混ぜ合わせておきます。
2.適当な長さにカットした白ねぎと油揚げをアルミホイルにのせます。
3.オーブントースターで焼けば出来上がり!
☆下仁田ねぎや立派な太い白ねぎの場合は、ラップで包んでレンジで1分程チンしてから焼いてください。
★味噌ではなく、醤油でも美味しい~♪
★味噌とみりんにマヨネーズをプラスして、ねぎに和えてから焼いても旨し~♪
===================================
▼油揚げと長ねぎのお味噌汁
なぜか懐かしい…油揚げと長ねぎのお味噌汁♪なぜ懐かしく感じるのかは不明…(笑)
---------
▽材料
油揚げ
長ねぎ
だし汁
味噌
---------
1.長ねぎをナナメ切りにします。
2.油揚げを短冊切りにします。
3.お鍋にだし汁を沸かし、2.を入れて一煮立ちさせます。
4.3.に、1.を加えてお味噌を溶いたら、お椀に注いで出来上がり!
☆油揚げが油っぽい場合には、熱湯を回しかけて表面の油を落として、水気をきってからカットしてください。
★ねぎはあまり煮すぎない方がいいように思いますが、冬場の立派な長ねぎならちょっと長めに火を通すと、甘くてトロトロに~♪
===================================
▼簡単!時短!レンジでおいなりさん
超簡単でお鍋要らず!少量でも、苦なくササっとおいなりさん~♪
---------
▽材料
いなり揚げ(すし揚げ)
砂糖
醤油
みりん

寿司飯(酢飯)
---------
1.耐熱タッパーに、砂糖・醤油・みりん・水を入れてレンジでチンして、砂糖を溶かします。
2.油揚げを油抜きし、水分をしっかりときってから、半分にカットします。
3.2.を1.に入れて、上から押さえて染み込ませてから、レンジで3分程チンします。
4.3.の中身を上下逆さまにして、そのまま放置します。
5.4.が冷めたら、寿司飯を詰めて出来上がり!
☆いなり揚げ6枚(12個分)の場合、砂糖・醤油・みりん(=大さじ2)で、お水100ccを目安に…お好みで調整♪
☆中身の寿司飯に味を付ける場合や薄味が好みの場合は、まず醤油の量を調整してみてください。
☆いなり揚げは、必ず冷めるまで待ちましょう。タッパーに入れたまま冷蔵庫で一晩寝かすと、より味が染み込んで、ふっくらジューシーに!
☆油抜きをしすぎるとコクがなくなります!熱湯を回りかけるか、水道の水でモミモミするだけでも大丈夫です。
★寿司飯に白ごまを加えるだけでも風味が変わります♪刻んだ柴漬けや、ガリを混ぜ合わせても美味しい!
===================================
▼油揚げの焼き巾着 in カレー
まさか!?油揚げの中にカレーが入っているなんて!!お弁当のおかずにも~♪
---------
▽材料
油揚げ
レトルトカレー
---------
1.油揚げを半分にカットして、袋状に開きます。
2.1.にレトルトカレーを入れて爪楊枝で止め、フライパンで両面に焼き色をつければ出来上がり!
☆油揚げが油っぽい場合には、熱湯を回しかけて表面の油を落として、水気をきってからカットしてください。
★とろけるチーズを一緒に入れても旨い!
★おもちを入れてボリューミーに♪その場合は、弱火でじっくりと焼いてください。
===================================
▼油揚げピザ
洋風具材ならビールにあう~♪和風具材なら日本酒にあう~♪
---------
▽材料
油揚げ
とろけるチーズ
プチトマト
ピーマン
ちりめんじゃこ
刻みねぎ
---------
1.具材を適当にカットします。
2.油揚げをピザ生地のようにして、上にチーズと具材をのせます。
3.オーブントースターに入れてチーズが溶けるまで焼けば出来上がり!
☆フライパンで焼いてもOK!アツアツを召し上がれ~♪
☆もっと洋風!がいい場合は、ピザソースやケチャップを塗ってから、上にチーズや具材をのせて~♪
★白ねぎにお味噌&チーズ!コレって和風と思いきや、赤ワインとの相性ピッタリ♪
★チーズをのっけて焼いた後、七味唐辛子をかけて醤油でいただくのも超~旨し!
===================================
▼ジャンボ油揚げ
栃尾名物“ジャンボ油揚げ”をいただきたいのだけれど…地元のスーパーでジャンボ油揚げ発見!
---------
▽材料
ジャンボ油揚げ
---------
1.ジャンボ油揚げを耐熱皿にのせて、ラップをかけて1~2分程レンジでチンします。
2.フライパンで、ゆっくりじっくり弱火で両面をカリっと焼けば出来上がり!
☆ジャンボ油揚げは厚さがかなりあるので、最初からフライパンや直火で焼くのは難しいので、レンジで中身を温めてから外を焼くと失敗せずに美味しく焼き上げられます♪慌てず、焦らず、ゆっくり焼くのがコツ。
★定番の醤油とかつお節に加え、きゅうりやミョウガの千切りなどを添えて♪一緒にのっけて召し上がると、サッパリと食べられるので、ジャンボもペロっとイケちゃいます~♪
===================================
▼油揚げのあんかけ鴨肉添え
サクサクと焼いた油揚げに鴨ロースを添えて、あったかあんをトロっと~♪
---------
▽材料
油揚げ
鴨ロース(燻製)
だし汁

醤油
砂糖
水溶き片栗粉
---------
1.鴨ロース(燻製)を、食べやすい大きさにスライスします。
2.油揚げをカットし、フライパンで素焼きします。
3.お鍋に、だし汁・酒・醤油・砂糖を入れ、煮立ったら水溶き片栗粉を加え、とろみを調整します。
4.器に2.と1.を盛り付け、上から3.をかければ出来上がり!
★あんかけの味付けは、お好みで調整してください♪
★あんがダマにならないように注意!多めの水で片栗粉を溶くと、ダマができにくく滑らかに仕上がります。
☆あんに野菜を加えれば、ヘルシーに!シャキシャキもやしもオススメです。
☆油揚げがぐったりするまでに、サクサク♪っと召し上がってください!
===================================
▼油揚げ福袋~牛肉とごぼうのしぐれ煮入り
何を詰めても美味しいけれど、やっぱり甘辛ダレの牛ごぼうが旨さイチオシ!ご飯がススム~
---------
▽材料
油揚げ
牛肉
ごぼう
生姜

醤油
みりん
砂糖
---------
1.ごぼうの皮をむいてスライスし、水にさらしてアクを抜きます。
2.生姜の皮をむいて千切りにします。
3.牛肉は適当な大きさにカットします。
4.お鍋に油をひいて、3.と2.と1.を入れて軽く炒めます。
5.4.に、酒・醤油・みりん・砂糖を加えて汁気がなくなるまで煮詰めます。
6.油揚げを半分にカットして、袋状に開きます。
7.6.に、5.を詰めて、フライパンで両面に焼き色をつければ出来上がり!
★甘辛さ加減は、お好みで調整してください。
★煮詰める時は弱めの中火で!焦がさないようにご注意ください。
★お弁当に詰める場合は、中身が散乱しないように爪楊枝で止めておきましょう。
☆生姜を効かした方が美味しい♪生姜を控えめにして、七味唐辛子を振りかけても美味しい♪
===================================
▼簡単♪信田巻き
鶏ももミンチでヘルシーだけど、マヨネーズを繋ぎにしてコクと旨味をプラス♪
---------
▽材料
油揚げ
鶏ももミンチ肉
いんげん
人参
かんぴょう
だし汁
砂糖
醤油
マヨネーズ
生姜

コショウ
---------
1.いんげんのスジを取り、人参を細長くカットして下茹でします。
2.鶏ももミンチ肉に、おろし生姜・マヨネーズ・塩・コショウを混ぜ合わせます。
3.かんぴょうを戻して、適当な長さにカットします。
4.油揚げの三辺を切り落として、広げます。
5.4.の上に2.を薄くのばしてのせ、1.を端に置いてクルクルと巻きます。
6.5.を3.で括ります。
7.お鍋に、だし汁・砂糖・醤油を入れて中火で加熱し、沸騰したら6.を入れて10分程煮ます。
8.そのまま冷めるまで置いて味を含ませます。
9.食べやすい大きさにカットして、器に盛り付ければ出来上がり!
☆油揚げが油っぽい場合には、熱湯を回しかけて表面の油を落として、水気をとってからカットしてください。
☆油揚げの切り落とした三辺は、刻んでミンチ肉に混ぜ合わせましょう♪
★合びきミンチ肉の場合は、繋ぎに玉子を使う方がいいかも…
===================================

ササっと作って、サクサクっとすぐに食べていただくと美味しいレシピがほとんどです。七輪(しちりん)を置いて、炙りながら、秋の虫たちの声を聞きつつ…なんてのが理想ですね~♪

ところで、今回のレシピをご覧になって気付かれた方はいらっしゃるでしょうか?今回ご紹介した11品は、居酒屋“狐火”のまかない料理です!メニューにはのっていない、常連さんのみに提供される裏メニュー♪ってヤツです。油揚げ料理が大好物の由諸ある家系に育った“咲月さん”が、住み込みで働いていた“狐火”での至福のまかない“油揚げ料理”なのです。

ところで、居酒屋“狐火”ってどこにあるの!?皆さんの周りにも、もしかしたら“狐火”という居酒屋があるかもしれませんが、この“狐火”はドラマの中に出てきた架空の居酒屋です。でも、このドラマに何気なく毎回出てくるまかない料理は、どれも素朴で簡単で“油揚げ”の美味しさを一番味わえるものばかりで…ドラマの中のこれらのまかない料理を実際に作って、ちょっと味わってみたくなってしまったというわけです。

何というドラマかは内緒~♪視聴率は…どうだったんでしょう。良かったのかなぁ~?
ヒントは…
①ちょっとばかし前にやっていたドラマです。
②イロイロなドラマや映画のシーンがパロって出てくる、楽しくて少々マニアックで凝ったドラマでした~♪
③全11話だったのですが、途中4~5話ぐらいで隠しネタが話題になりました!
第壱話「一発屋」、第弐話「二軍」、第参話「三冠王」、第四話「四畳半」、第伍話「五穀米」、第六話「六本木」、第七話「七面鳥」、第八話「八頭身」、第九話「九割引」、第十話「十人並」、第十一話「土下座」
さてさて、何というドラマでしょうか?お判りになりますか~?

ドラマが放映されていた頃は、ドラマの公式サイトに毎回登場する料理のレシピが掲載されていたらしいのですが、現在は削除されてしまっているようで…残念。今回掲載しているレシピは、「料理の見た目から推測+できるだけ簡単に+オリジナル(適当…笑)」となっておりますので、あしからずご容赦くださいませ~。

さてさて、居酒屋“狐火”が登場するドラマが判った方も、判らない方も、“油揚げ”レシピの美味しさは変わりません(笑)ので、是非ぜひ作ってみてくださいね!

最後になりますが…
皆さん!“油揚げ”の一番おいしい食べ方をご存知でしょうか?
お豆腐やさんでオススメの食べ方を聞いたら、どんな答えが返ってくると思いますか?

一番のオススメの食べ方は「そのまま!」

“油揚げ”はお店によって多少の違いはあるかと思いますが、まずは低温の油で揚げてから仕上げに外側をパリっとさせるために高温の油で揚げるという2度揚げをするのが通常のパターンです。私が子どもの頃に好きだったのは、低温の油で揚げただけの油揚げ♪油揚げに成りきれていない豆腐の要素を多分に残存させた生揚げ的な感じ!本当に一瞬だけ高温の油にくぐらせるだけのも大好きでした♪これらは、アツアツの揚げたてでないと、中の水分が出てくるし、外の油はベチャベチャになってしまうし、冷めたら食べられたモンではありません!油揚げを揚げている横にお皿を持ってスタンバイし、低温の油の中の「コレ!」と狙ったヤツを一瞬だけ高温の油で揚げてもらい、速攻でお皿の上に!醤油をかけたら「ジュッ!」っていうぐらいの油揚げを食べるのが、最高の食べ方だと思います…by 豆腐屋の孫♪

あなたにも食べさせてあげたい…最高の“油揚げ”