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グルメ&レシピ

桜の季節も終わり、5月…新緑の季節です。初夏の陽気とは言いがたい肌寒い日もまだありますが、季節は夏へと移り変わっていることを感じる今日この頃です。

ところで、皆さんは“木の芽時(このめどき)”という言葉をご存知でしょうか?3月から4月にかけての季節を指す言葉で、木の芽や虫たちが冬を越え、動き出す季節のことをいうそうです。“木の芽時(このめどき)”…美しくて趣のある響きの言葉ですが、実はこの時期は、昔から“精神的に一番バランスを崩しやすい”時期だと言われています。その理由のひとつは、安定しない気温の差。急に暖かくなったと思ったら、またグッと寒くなったり…木々に新芽が出る早春の季節は、急激な寒暖差が体にとって非常に大きなストレスになります。ストレスは、自律神経のバランスを崩し、精神的に不安になってしまう状況を引き起こします。それにプラス、春は別れや出会いの多い季節。入学や就職や引越しなど、生活環境が大きく変わり、新しい環境の中での生活が始まる人たちも多くおられることでしょう。自分自身はいつもと同じ環境だと思っていても、新入生や新入社員、新しい上司や引っ越してきたご近所さん…等々、周りの環境が何かと変化すれば、やはり新しい環境の中での生活を強いられることになります。
寒暖の差によるストレスに加え、社会的なストレスにもさらされる時期が、“木の芽時(このめどき)”というわけです。もともと、寒暖の変化によって自律神経のバランスを崩している状態なのに、そこに環境の変化が加わることで、憂鬱な感情が引き起こってしまう可能性は大きくなります。交感神経と副交感神経のバランスが崩れると、疲れがとれない・体がだるい・やる気がでない…などの症状を感じやすくなり、自律神経のみならず、ホルモンのバランスにも乱れを引き起こす可能性もあるのです。

皆さん!春の覚醒期にうまく対応できず、情緒不安定になっておられませんか?
せっかくの新しい季節の到来ですが、お心&お体ともに大丈夫ですか?

ちなみに“木の芽時”の気力・体力改善に効果的な食材は、たらの芽・にんにくの芽・蕾菜(つぼみな)などの“芽”の食材!他にもタケノコや春キャベツなど、旬の食材がいいそうで、これらの食材はリラックス効果やストレス解消につながる栄養素を持っているのだとか。“木の芽時”には、憂鬱さは当たり前のことなんだ…と冷静に受け止め、「不安になったり、気持ちが落ち込んでいるのは自分だけじゃない。木の芽時だからさ!」いつもよりゆっくり休みながら旬のものをなるべく多く摂るようにして、よく眠り、よく動くこと(適度な運動)を心がけることで、春の憂鬱を乗り切りましょう!それでも精神的・身体的な不調を感じたなら、春はうつ病や不眠症などが発症しやすい季節です。医療機関に相談するなど、早めの対処を取りましょう。

もうひとつ、この時期によく耳にする言葉として“五月病”というワードがあります。これは日本特有の呼び方で、“五月病”は病名ではありません。医学的な診断名としては、適応障害やうつ病といった診断となります。
日本では、例外はあるものの、新年度は大抵4月から始まります。4月には入学や就職、異動、一人暮らしなど、様々な新しい環境での生活がスタートします。期待と不安の渦巻く中、いろいろな新しい刺激を受けながら、上手く環境に馴染もうと頑張ったりして4月から毎日毎日奮闘をし続けた1ヶ月間が過ぎ、5月のアタマにゴールデンウィークと呼ばれる「連休」という、いつもの「週末」ではないお休みがやってきます。このお休みを“ありがたや~”と気持ちを切り替えて、上手く活用できればいいのですが…。頑張り過ぎた心と身体がここで「プツン」と切れてしまい突然の“無気力”状態に陥ってしまう…4月からたまり続けた1ヶ月の精神的疲労がここで一気にドドドドォーと出てきてしまうと、俗に言う“五月病”になってしまうわけです。

人は“自分らしくいられる”とストレスは感じず、自然体で“ありのまま”でいることが一番のノンストレス!でも、新しい環境ではなかなかそういう状態では居られませんよね。気を遣ったり、顔色を伺ったり、自分の居場所を探したり…新しい環境の変化に適応しようと頑張ることは、人にとってものすごくストレスになるそうです。その他にも満員電車(これはどれだけ経験を積んだとしてもストレスです…)や、歓迎会などのイベントもストレスの大きな要因になることは、実体験でも周知の事実です。

“五月病”の対処法は、ストレスの発散と解消!たまりにたまった過度のストレスを発散することはなかなか難しいので、日常の中で小まめにストレスを発散することを心がけましょう。ストレスの発散方法は、人それぞれです。“自分らしくいられる”状況をつくることです。好きな映画やドラマを観たり、好きな本や音楽を聴いたり、大好物や美味しいものを食べたり…“自分が喜ぶ”ことをして、自然体で“ありのまま”で過ごせる時間をつくりましょう。家族と過ごしたり、心許せる友人と話したりして、リラックスすることで本来の自分を取り戻せば、精神は安定してストレスは軽減してきます。他には、適度な運動をしたり、大きな声を出すことも効果的なので、歌をうたったり、お笑い番組を見て笑ったり、おもしろ動画を見て笑い転げたりするのもストレス発散にはいい方法です。笑うことはストレス発散にも、心と身体の健康にとても有効的!できれば、クスッっと笑うのではなく、ワッハッハ~と豪快に笑ってみてください。
どんな毎日を過ごしていても、多かれ少なかれストレスはあるものです。要するに“ためこまない”ことが大切!自分に素直になって、自分の好きなことをする♪これ大事!でも、周りに迷惑をかけない程度に…あなたのせいで周りの人がストレスをため込むようなことにならないように(笑)気をつけてくださいね。

日頃から毎日身体にいいものを摂取するのも大切です。身体にいいことしてる…と思うと、少し心が安定したりもしますよね。それに毎日身体にいいものを摂取していれば、体調もよくなり健やかに過ごせます。「健全な精神は健全な肉体に宿る」なんて言葉もありますから、身体が健やかであれば精神も健やかに保てるような気がします(身体が病気でも、健やかで崇高な精神を保っている方もおられるので、一概には言えませんが…)。とりあえず健康第一!身体にいいものを摂取することは悪いことではないですから、毎日手軽に続けられるヘルシードリンクをご紹介してみようと思います。
昨今の健康ブームで、様々なヘルシードリンクが巷にはあふれています。いろいろなものを試して、自分にピッタリなものをチョイスしてみるのもいいですね。“自分にピッタリ”というのも大事なところです。健康にいいから…といって、ムリして毎日飲むのもストレスになったりする可能性もあるかもしれないし。でも、身体にいいから…という割り切りと納得が自分の中でできれば、大丈夫なのかもしれませんね。
今回、私の中で“身体にいいもの”…を考えた時に、頭に浮かんだのは「りんご」…昔から「1日1個のりんごで医者いらず」と言われているぐらいですから、これは“身体にいいもの”なのではないでしょうか。

りんごには、ビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富で、強力な抗酸化物質が含まれています。ほとんどの果物や野菜にも抗酸化物質が含まれていますが、りんごは免疫システムを高め、病気を予防するといわれているケルセチンが豊富!そして、りんごは目の健康を保つのにも役立つのだとか…これはちょっと意外でしたが、とある研究では、白内障を予防するのにりんごがよいことが報告されているそうです。また、りんごは食物繊維も豊富なので、消化器系の調子を整えて、下痢や便秘を防ぐことができ、悪玉コレストロールを低下させる働きもあります。
昨今の健康ブームでよく聞かれるようになった“デトックス”。りんごの抗酸化物質は、肝細胞を攻撃する活性酵素を除去する作用があるので、肝臓の健康を維持するのにも役立つそうです。もともと肝臓は、身体から有害な毒素を排除する器官なので、肝臓が正常ならデトックスサプリなどを摂取しなくてもいいわけですから、肝臓の健康を保つということはとても大切なこと!りんごは肝臓の解毒も助けてくれるんですね。また、毎日りんごを摂取するメリットのひとつとして、心臓を健康に保つという作用も!直接心臓を強くする…というわけではありませんが、りんごは、コレステロール値を減少させ、血液をサラサラにしてくれるので、動脈硬化などからくる心臓疾患のリスクを減らしてくれることがわかっているそうです。その他、りんごは持久力を高めくれるので、運動の前にりんごを食べるのもおすすめで、疲れを改善したり、寝つきなどを改善することも期待できるのだとか。
これから夏に向けて、ちょっと体重を減らさないと…なんてダイエットを考えている方にも、りんごはおすすめ!りんごは低カロリーな上に、食欲を抑制するのに役立ちます。食事の30分前にりんごを食べると満腹感が得られ、ご飯の量が減らすことができ、りんごの食物繊維は、食後の血糖値の上昇を抑制するのでダイエットを成功させやすい食材でもあるのです♪
ちなみに、昔から「1日1個のりんごで医者いらず」と言われておりますが、最近のりんごは品種改良等で、昔に比べるとかなり大きいため、日本で売られれているりんごなら、半分摂取すれば大丈夫。「1日半個のりんごで医者いらず」です~♪

りんごのすごいパワーについて力説しましたが、今回のテーマは“ヘルシードリンク”なので、最近またまたブーム到来の“お酢”のパワーをプラスしてみたいと思います。ちょっとした周期で“お酢”っていつも話題になりますよね。古来よりこれだけ繰り返しブームを巻き起こす“お酢”は身体にいいもの♪なのです!中でも最近は定番になっている「りんご酢」は、皆さんもご存知だと思います。
りんご酢には、新陳代謝を制御するだけでなく、余分なカロリーを燃焼する働きがあるので、お腹が満たされて食べ過ぎを防止する効果があります。お酢には体内に取り込んだ栄養のエネルギーを代謝促進させ、必要以上に栄養成分を吸収するのを抑えたり、カロリーを溜め込む体質を改善する効果もあるということで、ダイエット効果が期待できます。
また、りんご酢には毛穴の汚れを落としたり、吹き出ものの皮脂量を抑えて収れん効果もあるので、お風呂に入れるとお肌のデトックスにもなるそうで、美肌効果も期待大!血行をよくし新陳代謝を盛んにする働きで、肌色アップやくすみ解消など、肌を若々しく保つのに効果的…という女子にとってはうれしい効果も。最近は、女子だけではないですね(笑)。美肌男子にとってもこれは朗報です♪

お酢には疲労回復効果もあります。りんご酢に含まれるリンゴ酸やクエン酸などの有機酸の効果で、代謝を活発にする働きで、疲労物質の生成や蓄積を抑えることができるので、疲労回復や肩こりなどの解消を促しますので、日々の健康管理に絶対おすすめです!それから、りんご酢に含まれるカリウムは、体内から塩分を排出してくれるため、血圧を下げる効果もあり、飲むことで糖尿病や高血圧を予防するという効果も期待できるので、塩分を摂りがちな現代人には頼りになる存在とも言えるでしょう。

こんなヘルシー効果のある“りんご酢”は、ぜひとも毎日摂取していきたいものです!
ですが、この“りんご酢”…少々お高いんですよね~(涙)。べらぼうに高価なわけではありませんが、少量とはいえど毎日摂取するとなると、ちょっと考えてしまいます。

…ということで、“りんご酢”を作っちゃいましょう!
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▼りんご酢
自家製だから、材料を調整して自分好みの“りんご酢”が作れます♪
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▽材料
りんご:2~3個
氷砂糖:400g
酢:500ml
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1.りんごを洗ってキッチンペーパーで水気をきれいに拭き取ります。
2.8等分にカットして芯を取り、皮ごと3等分にカットします。
3.瓶に2.の半量を入れて、氷砂糖を半量入れます。これを繰り返します。
4.酢を入れてフタをし、冷暗所で2週間おいたら出来上がり!
※暑い季節の場合は、4.は冷蔵庫で。
☆りんごを取り出して冷蔵庫で保存すれば1年間ほど保存できます。
★りんごの量の目安は、芯を除いた状態で400~500gほど。
★氷砂糖は、砕いた黒糖や蜂蜜に代えてもOK!
★お酢は、穀物酢や黒酢、ワインビネガーでもOK♪
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自家製りんご酢♪せっかく自分で作ったりんご酢です。愛着もわくので、毎日の摂取にもつながります!

さて、どうやってこの“りんご酢”を摂取しましょう。
もちろん、普通のお酢として料理に使っても大丈夫です。ドレッシングにして、サラダと一緒に食べれば、野菜も美味しくたくさん食べられて一石二鳥ですね。普通に毎日使っている市販のごまドレッシングに加えるだけでもOKです。また、麺つゆにりんご酢を加えるだけで、おいしいお酢ドレッシングになりますので、ぜひお試しください。

おっと!今回のテーマは、“毎日飲んで、元気!キレイ♪ヘルシードリンクで健やかな生活を”でした…簡単に作れるりんご酢ドリンクをいくつかご紹介したいと思います。
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▼りんご酢ハニードリンク
ドリンクとしてそのまま飲むのがもっとも簡単!
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▽材料
りんご酢:15~20cc
蜂蜜:20~30cc
水:100~150cc
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1.材料をよく混ぜます。
2.冷やせば出来上がり!
★りんご酢・蜂蜜は、味をみながらお好みの濃さに~♪
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▼りんご酢ハニーソーダ
シュワっと爽快!これは夏場に特にオススメ~♪
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▽材料
りんご酢:15~20cc
蜂蜜:20~30cc
炭酸水(無糖):100~150cc
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1.りんご酢と蜂蜜をグラスに入れ、よく混ぜます。
2.炭酸水で割り、氷を加えて出来上がり!
☆炭酸水を入れてから混ぜると炭酸が抜けてしまうので、最初によく混ぜておきましょう!
★りんご酢・蜂蜜・炭酸水の割合は、味をみながらお好みで~♪
★蜂蜜がない場合や、混ぜるのさえも面倒(笑)な場合は、無糖でない炭酸水(○○○サイダーとか)で!
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▼りんご酢ミルク
ミルクを加えて~♪ヘルシーさ倍増!
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▽材料
りんご酢:大さじ1
牛乳:150~200cc
お好みのジャム:大さじ1
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1.コップにお好みのジャムとりんご酢を入れてよく混ぜます。
2.牛乳を加えて混ぜれば出来上がり!
☆コップはマグカップなど、大きめが混ぜやすくてオススメです!
★ジャムは、いちごやブルーベリー、マーマレードなどお好みのものをチョイス♪
★ジャムの甘さによって量を調整してください。
★酸味が苦手な方は、牛乳多めがオススメ~♪
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▼スウィチェル
カリブ海地域発祥の伝統的な飲み物♪疲労回復・美肌・アンチエイジング!
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▽材料
りんご酢:小さじ1
蜂蜜:大さじ1/2
生姜:小さじ1/2
水:200cc
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1.生姜をすりおろします。
2.全ての材料を蜂蜜が溶けるまで、よく混ぜ合わせます。
3.冷蔵庫で冷やして出来上がり!
☆生姜チューブでもOK!
★たっぷりの氷を入れたグラスに注いでオシャレにカリブ海っぽく~♪
★水の代わりにソーダ水を使ってもOKです。
★レモンライムやフルーツフレーバーを加えてアレンジも楽しめます。
★ミントを飾ると爽やか気分もオシャレ度もグレードアップ!
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スウィチェルは、りんご酢をベースに蜂蜜・生姜・水をあわせた疲労回復ドリンクです。カリブ海域が発祥と言われている伝統的な飲み物で、美肌や代謝促進、アンチエイジングなどの効果も期待!りんご酢ドリンクは、世界でも飲まれているんですね♪

りんご酢ドリンクは、いつ飲んでもいいのですが、寝る前に飲む場合には注意は注意が必要です。
寝る前のりんご酢には、快眠効果と目覚めスッキリ効果が期待できるのですが、この場合、飲むタイミングやオススメの飲み方があるのでご紹介しておきます。
夜ちゃんと寝ているつもりが、朝起きた時にスッキリ感が得られない…目覚めがスッキリしないと、なんだか疲れがぬけていない感じがしますよね。そんなあなたには、寝る前の“りんご酢”がオススメです!
目覚めのスッキリ感の有無は、血糖値と関係があるらしいのです。身体は寝ているのに、就寝前の飲食によって血糖値が上がったり下がったりを繰り返すことが原因といわれています。身体は寝ているのに、体内では血糖値の上がり下がりが繰り返されるので疲れてしまい、朝スッキリと起きることができない…ということらしいです。
そこで、寝る前にほんの少しりんご酢を飲むと、お酢の酢酸が胃の働きを抑えることによって糖の吸収が緩やかになり、急激な血糖値の上昇を予防できるので、体内も穏やかに休むことができるんだとか。

ここで問題なのが、スッキリとした目覚めを得るためのお酢を飲むタイミングです!身体によいお酢ですが、飲むタイミングや条件を間違うと胃腸を痛めることになりかねませんので、気をつけなければなりません。「寝る前」といっても、「寝るまでに」飲むという感じです。寝る前にお酢を飲むと、酢が歯を溶かす原因になってしまうので、寝る直前ではなく寝るまでに飲むようにしましょう。食後のお酢にプラスして、寝るまでに温めたお酢を摂取することで、快眠効果だけでなく、脂肪燃焼酵素を活発にしてくれるので、新陳代謝が促進されダイエット効果も~♪
比較的飲みやすく身体にやさしいりんご酢ですが、毎日の摂取の場合も、食べ物が胃に入っていない状態で飲むと、胃腸を痛めることになりますので、食事中や食後に飲むのがオススメです。酢酸の刺激は強いので、水で薄めて摂取しましょう。特に胃腸が弱い方は気をつけてくださいね。
明日の目覚めにも、ダイエットにもよい♪飲みやすいりんご酢で、身体を健やかに保ち、爽やかな心持ちで毎日を過ごしましょう!胃腸も快調&お肌もピッカピカなら、心もきっと晴れやかになりますよ~♪

今回のテーマは、“毎日飲んで、元気!キレイ♪ヘルシードリンクで健やかな生活を”で、本当はオシャレに「スムージー」などご紹介したかったのですが…(笑)。結局、日本人に馴染み深く、古来から様々に重宝されている“お酢”と“りんご”のコラボになってしまいました。

…そもそも「スムージー」ってなんぞや?

スムージーについてはちょっと勉強してから、ご紹介できればと思います。そもそも、スムージーを作るためには“ミキサー”が必須アイテムなんですよね?うちにミキサーないし…(笑)。
それまでは、スムージーの専門店やスタンドバーや、市販されている「スムージー」を試してみてください。
また、コンビニにもたくさんの種類のスムージーやヘルシードリンクが販売されています。ヘルシードリンクで健やかな生活を送るためには、毎日飲み続けることも大切なことなので、“りんご酢”に飽きた時や、作りおきがなくなった時などは、コンビニやスーパーに立寄って手軽にヘルシードリンクをチョイス♪気分転換することも、ストレス解消になりますので、楽しく続けていきましょうね~♪

健康は一日してならず…\(-o-)/
気長に、のんびり、楽しむことが続ける秘訣です。

皆さんが“春の憂鬱”をポイッと乗り越えて、健やかに夏を迎えることができますように…