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グルメ&レシピ

お寒ぅ~ございます。皆さま、いかがお過ごしですか?雪の日が多い今日この頃ですが、皆さまの地域の雪の状況はどんな感じですか?「冬なんやし、雪も降るよ~」ってことで、雪を楽しむ余裕を持ちたいものですが、雪に慣れていない地域や、ドカ雪の場合は別ものですよね。皆さま、事故や怪我にはくれぐれもお気をつけくださいませ。

雪が降る夜は、やっぱり“お鍋”かも~♪そうなると、北国ではほぼ毎日“お鍋”ってことになってしまいますが、冬といえばやっぱり“お鍋”でしょ。冬はお鍋の美味しい季節!です♪

お鍋は冬を乗り切る最強の料理法のひとつ!野菜は煮込むと食物繊維が柔らかくなるので、生で食べるより、たくさんの量を食べることができます。また、野菜を煮込んだスープには、ビタミンやミネラルが溶け出しているので、スープを一緒に味わうお鍋料理は栄養的にみても理想的な野菜の食べ方と言えます。お鍋のシメは、雑炊にしたりするから、最後の1滴までしっかりといただけちゃうということですね♪野菜に多く含まれているペクチンは、胃の調子を整えてくれるはたらきがあるし、「温かい」料理は体にも優しい!

お鍋のイメージといえば、ワイワイと大勢でひとつの鍋を仲良くつっつく♪って感じなんですが、皆さんはどんなイメージをお持ちでしょうか。お鍋の周りでは会話が弾み、湯気の向こうにはみんなの笑顔!たまに、超細かくてうるさい“鍋奉行”が、場の空気を凍りつかせ、会話も笑顔もなくなってしまうケースもありますが…(笑)。
笑いが起こること、笑顔になることは、体を健康にし、ストレスを解消してくれるものと言われています。みんなでお鍋を囲むと、なぜか「ほっこり」とした気持ちになりませんか?お鍋料理が「温める」のは体だけでなく、心も温めてくれる♪素晴らしい料理というわけです!ビバ(Viva)“お鍋”~\(^o^) /

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数年前から流行りの“お一人様鍋”。一人で食べても「温かい」お鍋は冷えた体を(笑)温めてくれます!お鍋は材料をザクザクっと切るだけで準備OK。作るのも簡単だし、普段不足しがちな野菜をたくさん食べることができるので、独り暮らしの方にもオススメの料理です。大きな土鍋を洗うのが大変!?いえいえ、今は様々な種類の「お一人様鍋」が販売されているんですよ~!!素材も、土鍋からいろり鍋、テフロン加工の使い勝手が便利なものまでイロイロです。あなたのライフスタイルと趣味に合わせて、お好みの「お一人様鍋」で“お一人様鍋”を楽しんでみてください~♪(ちなみに…実は私、独り暮らしではないけれど“お一人様鍋”持っています!大きさが手ごろなので、いろいろと便利ですよ~。)

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体も心も温めてくれる“お鍋”~♪材料を準備すれば、調理しながら出来たてをみんなで一緒にいただけるので、主婦や主夫にもうれしいメニューです!だから、冬はほぼほぼお鍋でも大丈夫!?“お鍋”と言っても、昔からある定番のものから、ちょっとハイカラな洋風のものに挑戦してみるのも楽しいし、ご当地お鍋をお取り寄せするのもイイですね♪様々な種類のお鍋があるから、イロイロ楽しめますが、いつもの“お鍋”に新しい具材をプラスするだけで、いつもの“お鍋”がちょっとだけ変身!いつもより会話がちょっと弾んで、湯気の向こうの笑顔が、いつもよりちょっとうれしそう~♪お鍋のマンネリを打破し、楽しい家族団欒のお手伝いをできれば…というわけで、今月は“お鍋ダンゴ”レシピをご紹介いたします。
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▼豚肉団子
豚肉団子の旨味だけで十分!お鍋のスープは、昆布だしと塩だけでもおいしくなります。
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▽材料
豚ひき肉 100g
玉ねぎ 大さじ2
酒 小さじ1
塩 小さじ1/4
片栗粉 大さじ1/2
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1.玉ねぎをみじん切りにします。
2.ボウルに豚ひき肉を入れ、1.と酒・塩・片栗粉を加えます。
3.粘りが出るまで、手でよく混ぜ合わせます。
4.6等分にして、団子状に丸めます!
★粘りが出るまでよく混ぜ合わせるのが、滑らかでジューシーな肉団子を作るコツ♪
☆お鍋のスープを豆乳ベースに~♪まろやかな味わいで豚肉団子との相性バッチリです。
☆キムチ鍋に入れても、カレー鍋に入れても、辛さに負けない旨味と存在感が好評です!
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▼牛団子
牛肉を使った肉団子♪もやしで節約かさまし!フワッ&シャキっとした食感を楽しんでみてください。
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▽材料
牛ひき肉 150g
もやし 適量
卵 1個
和風だし 少々
片栗粉 小さじ1
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1.もやしを、5mm程の長さにカットします。
2.ボウルに牛ひき肉を入れ、1.と卵・和風だし・片栗粉を加えます。
3.手でよく混ぜ合わせます。
4.一口大の団子状に丸めます!
★団子をお鍋に入れたら、煮えるまで触らないで~!
★もやしの量はお好みですが、あまり入れ過ぎると団子状に丸まらなくなるので適量で。
☆大根、人参、ごぼう、油揚げ、しめじ等を具材にした味噌鍋がオススメ~♪
☆仕上げにごま油を垂らすと、風味が変わってもうひと味楽しめます!
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▼コーン団子
どんなお鍋にも相性ばっちり♪子どもたちに大好評な肉団子です。
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▽材料
鶏ひき肉 200g
コーン お好み
卵 1個
塩こしょう 少々
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1.ボウルに鶏ひき肉とコーン・卵を入れ、塩こしょうを加えます。
2.手でよく混ぜ合わせます。
3.一口大の団子状に丸めます!
★玉ねぎのみじん切りが面倒くさい方(笑)にオススメの肉団子~♪
★コーンをたくさん入れると子どもたちが喜びますが、入れ過ぎると丸まらなくなるのでご注意!
☆お鍋のスープを選ばず、どんなお鍋でも相性バッチリ!
☆おでんや、クリームシチューに入れてもイイですね~♪
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▼鮭団子
フワフワ~ふわふわ~♪はんぺんを使うので、フワフワ~ふわふわ~なんです!
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▽材料
鮭 2切れ
はんぺん 1枚
長ねぎ 1本
片栗粉 大さじ1
塩こしょう 少々
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1.鮭の皮は取り除きます。
2.長ねぎを5cm程にカットしておきます。
3.フードプロセッサーに、1.と2.とはんぺん・片栗粉・塩こしょうを入れて混ぜます。
4.6等分にして、団子状に丸めます!
★お鍋にたっぷりのお湯を沸かして、茹でれば出来上がり♪
★崩れないように、静かに入れてください!
☆そのまま食べても美味しい!お鍋やラーメンに入れても美味しい!!
☆タレはお好みで~♪いろいろなバリエーションで楽しんでください。
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▼豆腐団子
豆腐でふわふわ食感のお団子を~♪いつものお豆腐が、ひと手間だけで別もの(!?)に!
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▽材料
絹ごし豆腐 1/2丁
小麦粉 110g
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1.ボウルに絹ごし豆腐と小麦粉を入れて、粉っぽさがなくなるまで混ぜ合わせます。
2.1.をスプーンですくって、お鍋等に落とし入れます。
3.浮き上がってきたら出来上がり!
★鶏肉を具材とした和風醤油鍋との相性は最適!
★キムチチゲに入れても美味しい~♪
☆たっぷりのお湯を沸かして茹で、鰹節と刻みねぎをかけて、お醤油でシンプルにいただくのも~♪
☆お鍋にお豆腐もいいけれど、お豆腐に飽きたらこのひと手間をお試しあれ!
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▼れんこん団子
お鍋に入れても美味しいですが、煮物に入れてもOK!そのままで晩酌のお供に♪
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▽材料
れんこん 300g
しいたけ 2個
片栗粉 大さじ1~2
塩 小さじ1
卵白 1個分
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1.れんこんを、おろし金ですりおろします。
2.しいたけは、みじん切りにします。
3.ボウルに1.と2.と、片栗粉・塩・卵白を入れて混ぜ合わせます。
4.適当な大きさの団子状に丸めます。
5.180度に熱した油で、色がつくまで揚げます!
★れんこんのシャキシャキ感を残したい場合には、半量をみじん切りにしてすりおろし分と混ぜ合わせてもOK!
★余った卵の黄身はめんつゆに浸けておいて、ご飯にのせて召し上がれ。
☆そのまま焼くなら焼けばいい!お鍋や煮物の具材にするなら炊けばいい!使い方は自由~♪
☆揚げたてを、辛子醤油で!オススメのおつまみです。
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▼つくね芋団子
簡単すぎてもはやコレは料理ではない!?…なのに、すっごく美味しいの~♪素材の勝利!
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▽材料
つくね芋
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1.つくね芋の皮をピーラーでむき、おろし金ですりおろします。
2.1.をスプーン等に取り、形を整えてお鍋に落とし入れます!
★つくね芋の皮のピーラーでのむき残り部分は、スプーン等を使うときれいにむけます!
★すりおろしたつくね芋をお鍋に落とすと“団子”になっちゃう~♪
☆お鍋のスープの旨味が、つくね芋団子に染みて美味しいです!
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▼里芋団子
ツルンとしてもモチモチ♪この団子、やみつきになるかも…
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▽材料
里芋 300g
片栗粉 大さじ4
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1.里芋を洗ってビニール袋に入れ、レンジでチン!(竹串がスッと通るまで)します。
2.熱いうちにキッチンペーパーで皮をむきます。
3.ボウルに2.を入れて、フォークの背等でつぶします。
4.3.に片栗粉を加えます。
5.片栗粉が里芋にきれいに混ざって、ひとまとまりになるまで練ります。
6.適当な大きさの団子状に丸めます。
★モチモチ感を出すために、片栗粉は多めです。里芋の水分によって加減してください!
★里芋を電子レンジでチンする際には、最初に3分、裏返して2~3分で、後は様子を見ながらチンしてください。
☆お鍋の具材としても、おでんの具材としても、お味噌汁の具材としても大好評~♪
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▼茸飯団子
五平餅的な、きりたんぽ的な~具材!これって“団子”といえるのか…!?微妙~♪
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▽材料
きのこご飯
醤油
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1.きのこご飯と醤油をすり鉢に入れて、すりこぎで潰します。
2.割り箸に、1.をしっかり巻きつけます。
3.バーナーで炙って出来上がり!
★きのこご飯の味付け具合によって、醤油の量を調整してください。
☆そのまま食べてもよし!お鍋に入れてもよし!
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▼胡麻餅団子
きりたんぽと、お餅に胡麻を加えたコラボ的な具材…コレは団子じゃなくて“団子餅”だね~(笑)
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▽材料
米 2合
切り餅 2個
水 炊飯分
黒胡麻 大さじ2
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1.お米を研いで炊飯器に入れ、上に切り餅を置きます。
2.普通にご飯を炊く際の量のお水で炊飯します。
3.炊き上がったら軽く混ぜ合わせます。
4.黒胡麻を入れて、米の粒が少し残る程度に捏ね混ぜ合わせます。
5.12等分して小判型に成形し、オーブントースターで焼きます。
6.食べやすい大きさにカットして、お鍋等に入れます。
★後で煮るので、オーブントースターでの焼き具合は、表面に少し焼き色がつく程度でOK!
☆和風醤油鍋がオススメですが、キムチチゲもオススメです!
☆オーブントースターでもう少ししっかり焼いて、醤油等をつけて、そのまま食べてもモチ美味しい~♪
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簡単に作れる“お鍋団子”レシピをご紹介いたしました。これらの具材はお鍋だけでなく、煮物にしても焼いても、工夫次第でその使い方は自由自在!ラーメンなどに入れれば、いつもインスタントラーメンもちょっとしたおもてなし料理に早代わり~♪
工夫次第でイロイロ使える“お鍋団子”レシピで、冬の食卓に温かい笑顔がもっともっと増えますように…

ビバ(Viva)“お鍋”~\(^o^) / いろいろな“お鍋”を簡単に…ですが、ご紹介しま~す!
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▼水炊き
関西では定番のお鍋ですが、他の地域でも食べられているのでしょうか…。
水炊きは、その名の通り!お鍋に水を張って昆布で出汁をとった後、お肉や他の食材を煮込むお鍋です。関西では昔からポン酢醤油につけて食べます♪ポン酢醤油の味がお鍋の味を決める…と言っても過言ではないので、関西のスーパーでは、たくさんのポン酢醤油が並んでいます!

▼ほうとう鍋
「ほうとう」はあくまで「ほうとう」であって、一般に言う「 うどん」とは異なり、平たいからといって「きしめん」と一緒にされては困る…という、小麦粉を練りざっくりと切った麺のことです。この「ほうとう」を野菜と一緒に味噌仕立てのお汁で煮込んだ鍋料理がほうとう鍋♪具は野菜が中心で、とろみのあるお汁が体を心から温めてくれるお鍋です。

▼石狩鍋
北海道の郷土料理の石狩鍋は、鮭を主役とした鍋料理。昆布で出汁をとったお味噌仕立てのお汁で、鮭の身やあら、豆腐や野菜を煮込みます♪お汁に酒粕を加えたり、バターや牛乳などを隠し味に使うなど、「北海道だねぇ~」とつぶやきたくなるお鍋です。

▼はりはり鍋
鯨肉と水菜を使ったお鍋!関西地方の料理と言われていますが、“大阪のお鍋”って感じがします。「はりはり」というのは、水菜のシャキシャキした食感を表現して命名されたところなんて、大阪っぽさが出ているような…。他のお鍋と違って、昆布で出汁をとったお鍋に水菜をたっぷりと入れて、鯨肉の脂身のついたものを薄切りにして加える以外は何も入れないのが“はりはり鍋”~♪近頃は鯨肉以外の代用のお肉を入れることもあるようです。

▼てっちり
「てっちり」と言われてお鍋だとわかるのは関西方面出身者!?「てっちり」とは「ふぐ鍋」の別名、「ふぐちり」と呼ばれる場合もあります。ふぐは皆さんもご存知の通り、毒を持っているお魚です。素人が調理すると、時折(!?)“当たって”死んでしまうことも…“当たって”死んでしまうことから「ふぐ」は「鉄砲」と呼ばれるようになり、白身魚を主役としたお鍋を指す「ちり」と組み合わさって「てっちり」と呼ぶようになったそうです。ちなみに、ふぐのお刺身は「てっさ」と呼びます!大阪や山口、北九州では「ふぐ」をよく食べる習慣があるのは、他の地域に比べてふぐが安価で手に入るからだと言われますが、大阪でもやっぱり「ふぐ」は贅沢な高級食材ですよ~。「てっちり」は、特別な日の特別なご馳走♪最上級の大人の食べ物!自分で食べに行くんじゃなくて、“社長さん”におごってもらう…というイメージですかね(笑)。

▼トマト鍋
お鍋というと和風のイメージが強いですが、トマトスープで煮込んだトマト鍋は、赤ワインにピッタリの洋風お鍋です。オリーブオイル・にんにくからカットトマトやホールトマトをベースに鶏がらスープに合わせたものだけでなく、いつものお鍋のスープに生のトマトやトマトペーストを加えてアレンジしたものも、りっぱなトマト鍋~♪加える具財は、魚介や肉類、野菜などこれといった決まりはありません。残ったスープにご飯を加えてチーズを振りかけリゾット風に楽しんだり、パスタで“シメ”るのもトマト鍋の楽しみなところです!

▼あんこう鍋
その名の通り、あのお魚の「あんこう」を主役にしたお鍋です。あんこう鍋は、「東のアンコウ 西のフグ」と並び称される冬の味覚の代表格!あんこうは、つぶれたような平たい魚体、大きな頭に巨大な口!その口には鋭い歯が並ぶという、外見はかなりグロテスクなお魚ですが、“食べられないところがない”と言われ、身はもちろん、皮や内臓、エラまでも!骨以外全てを食べることができる無駄のない(笑)お魚です。味は淡白でコラーゲンたっぷり、身は脂肪が少なく低カロリーなので、女性にも人気です♪あんこうの肝をスープに加えると、独特のコクと旨味がお鍋に広がります。旬の冬に一度は味わいたいお鍋です!

▼キムチチゲ
韓国で広く食べられている辛口のお鍋料理・スープ料理です。白菜キムチが味の主役!具には、肉類・魚介類・野菜・豆腐などが使われます。日本では、「キムチ鍋」と呼んだりしますが、正確には「キムチチゲ」で、キムチと肉を炒め、そこにニラや粉末の唐辛子で味を整え、モヤシ・ネギ・ニラなどの野菜を加えたもの。日本では、キムチと肉を炒めるものは少なく、最初から煮込むものが多いですね。コクを出すためや、辛さを抑えるために、お味噌を少量加えて少し和風にアレンジすれば、辛いのが苦手な方も大丈夫!すっかり日本でも定番になった人気のお鍋です。

▼もつ鍋
牛、または、豚の“もつ”…小腸や大腸などの内臓肉、別名“ホルモン”を主材料として、ニラやキャベツなどの野菜とともに煮込むお鍋料理で、「もつ鍋」あるいは「ホルモン鍋」とも呼ばれます。味噌味、醤油味、塩味、コチュジャンを使った韓国風のものなどがあります。プルプルのもつとたっぷりの野菜がとてもおいしい♪博多を代表するお鍋料理で、高タンパク、低カロリーでビタミンを多く含む栄養が豊富!美味しい出汁で野菜をたっぷりと食べられるうえ、コラーゲンもたっぷり!美容と健康に関心の強い方には外せないお鍋なのです。“シメ”にはちゃんぽん麺がオススメです~♪

▼牡蠣の土手鍋
お鍋の周りに味噌を塗りつけ、牡蠣と豆腐や野菜を煮ながら食べる広島の郷土料理です。貝類と野菜を味噌味で煮たものが、一般的に「土手鍋」とか「土手鍋風」と呼ばれていますが、本来は生牡蠣を府中味噌(広島県府中市で作られる甘味のある白味噌)をお鍋の内側の周りに土手のように塗って作るお鍋料理が「牡蠣の土手鍋」です!味噌の土手を崩しながら、好みの味に調整しながらいただきます。牡蠣とお味噌のゴールデンコンビで冷えた体もポカポカ♪日本酒がススム危険な(笑)味です。牡蠣は、加熱しすぎると固くなるので注意しましょう~!
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「ワイン鍋」「カルボナーラ鍋」「カマンベールチーズ鍋」「ロール鍋」「リボン鍋」「ミルフィーユ鍋」「スタンディングねぎ鍋」「とろろ鍋」「みぞれ鍋」「ニンニク塩バター鍋」「ハイブリッド鍋」など、まだまだご紹介したいお鍋料理が目白押し!春はもうすぐソコまで来ていますが、寒い冬に食べる温かお鍋を、いっぱいいっぱい楽しんでくださいね!

お鍋料理が「温める」のは体だけでなく、心も温めてくれる♪素晴らしい料理!
ビバ(Viva)“お鍋”~\(^o^) /

まだまだ寒い日が続きますが、ここは気持ちを切り替えて、雪景色を見ながら「ほっこり」気分で楽しくワイワイ笑顔で“お鍋”して、体も心も温まりましょ~♪

皆さん、お風邪など召さぬよう元気に、残り少ない“今年の冬”を楽しんでください