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グルメ&レシピ

明けましておめでとうございます!新年を迎えて最初のラビットプレス+(プラス)です。昨年は、"グルメ&レシピ"とは呼べないような超簡単手抜き料理(笑)等々をお届けいたしましたが、昨年同様、今年もラビットプレス+(プラス)をどうぞよろしくお願い申し上げます。
年末年始ナニかと忙しくてヘトヘト!もう今日は何も作りたくない…そんな時にはお鍋!でも、「湯豆腐じゃ物足りない~」「毎回同じじゃ飽きちゃうよ~」、家族の勝手な声にムカつく時もあります(笑)が、そこはグっと抑えて抑えて…。お鍋を囲んでの家族団欒、同じ鍋をつつく仲間がいてくれる"幸せ"も、しっかりお鍋と共に味わってください♪
作り手側の苦労も知らないで文句ばっかり…その"文句"を、賛美と驚嘆の声に変える必殺技!!少ない材料で簡単ヘルシー!冷蔵庫の残り物で激ウマ!びっくり!おいしい&楽しく盛り上がれるお鍋を紹介いたします。

■冬にうれしい!大根おろしが主役の鍋♪
まずは、見た目が変われば「おっ!」という反応が乞うご期待…お鍋の具材がいつもと一緒でも、大根1本使いきりで、お鍋の名前まで変わってしまうという"大根1本マジック"♪
大根おろしをお鍋に大量投入!それだけでお鍋の名前は「みぞれ鍋」「雪見鍋」「淡雪(あわゆき)鍋」などという風流な風情ある名前に変わります。鍋の中の大量の大根おろしに火が通り、半透明になった姿が雪やみぞれに似ていることからこのように命名されているらしいです。まさに、今の季節、そしてお正月にピッタリのお鍋です!!
▼豚バラと豆腐のさっぱり雪鍋
湯豆腐が物足りないと感じた寒い雪の夜にピッタリ!豚バラ肉にちょいとひと手間かけてあげれば、ビールや熱燗にもばっちりあう簡単お鍋の出来上がり♪
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▽材料
豚バラ
豆腐
えのき
青み野菜(青ネギ・ほうれん草・貝割れ…等)
片栗粉
大根

ダシ昆布
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お鍋にダシ昆布と水を入れて放置しつつ、材料を適当にカットして、大根は大根おろしに。豚バラも適当にカットして、片栗粉を薄くまぶす…コレがポイント!簡単なほんのひと手間です。
鍋を火にかけて沸騰したらだし昆布を取り出し、片栗粉をまぶした豚バラを入れて、豆腐とえのきを入れてしばらく煮込み、大根おろしを大量投入!青み野菜を入れたらハイ出来上がり。
片栗粉をまぶした豚バラは、いつもと違って"ツルンツルン"に仕上がります♪
▼厚揚げと水菜と唐揚げと揚げ餅…"揚げアゲ"みぞれ鍋
厚揚げと水菜って最高のコンビ♪ところで、厚揚げって材料的には豆腐を油で揚げたモノですよね。唐揚げは鶏肉を油で揚げたモノ。そして、豆腐も鶏肉もお鍋の定番具材です。
厚揚げをお鍋に入れるのなら、昨日の残りモノの唐揚げも…「えいっ!」とばかり、お鍋に入れちゃいました~♪
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▽材料
厚揚げ
水菜
唐揚げ
切り餅
大根

めんつゆ
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切り餅を2~3等分にカットして、油で揚げる。鍋に水とめんつゆを入れて火にかけ、湯通しして下処理した厚揚げを投入。沸騰したところに、揚げ餅と水菜を入れてひと煮立ち。ここで昨日の残りモノの唐揚げを思い切って「えいっ!」と投入!大根おろしをたっぷり入れて、もうひと煮立ちすれば出来上がりです♪
揚げ餅を作るのが面倒な場合は、お餅を水で濡らしてお皿にならべて1~2分チン!やわらかくなったお餅を、ゴマ油をちょっと多めに入れたフライパンでキツネ色になるまで焼いたモノを使っても香ばしくておいしいです。油っぽさが気になってきたら、柚子の皮のみじん切りを入れれば、サッパリすっきり爽やかな風味に…♪
▼たっぷりきのこのヘルシー淡雪鍋
もっと簡単!ヘルシー!!味噌風味でぽっかぽか!!!具材は、きのこと油あげのみ…あとは、お味噌があればホイ出来上がり♪
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▽材料
きのこ(なんでもOK)
油あげ
大根
ダシ昆布

お酒
味噌
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お鍋にダシ昆布を敷いて、きのこと油あげ、水と少量のお酒を入れて火にかける。きのこに火が通ったらお味噌を適量溶き入れて、大根おろしをどっさり投入!大根おろしが淡雪のようになれば完成。しいたけ、えのき、エリンギ、しめじ、マイタケ、ヒラタケ、ブラウンマッシュルームなどなどお好きなきのこでヘルシーお鍋をお楽しみください♪
●大根おろしの作り方
大根おろしの作り方って…ただ、大根をおろし金ですりおろせば出来上がりなんですが…今回は、大量の大根おろしが必要となりますので、フードプロセッサーがあれば便利ですね。これなら楽に準備ができます♪でも、この絶好のチャンスをどうするかは、貴方次第です。大根1本分の大根おろし…おろし金を使ってガンバれば、お正月太りでプルプルと気になる"二の腕シェイプアップ"のチャンスです!二の腕ダイエットを兼ねて、大根1本一気にすりおろし…頑張ってみませんか?
みぞれ鍋の主役「大根おろし」。甘みと臭みを作るのも、大根おろしに含まれる酵素の働きによるものです。甘みを作る酵素は熱に強く、臭みの原因を作る酵素は熱に弱いという特長があります。臭みの原因を作る酵素は、50度を超えると働きが急激に衰えるので、大根おろしの臭みを防ぐためには、おろしてすぐに加熱すれば大丈夫!臭みは生まれず、大根おろしの甘みをより堪能することができます。
そう考えると、フードプロセッサーで瞬時に大根をおろして即効で加熱するのが一番いいわけですが、臭いと言っても"脳天をつんざくような悪臭(笑)"がするわけではないので、二の腕プルプルさせつつ「早くおろさねばっ!」と焦りながら休憩したい気持ちを自制しつつ、プレッシャーを感じながら大根をおろすのも全然OKだと思いませんか?スイッチポンで速攻に出来上がる大根おろしと、プルプルしながらガンバって出来た大根おろし…ここはお好きな方法を選択してくださいませ。
私の場合は、フードプロセッサーを持っていないので、ハナから選択の余地なく"プルプルしながらガンバる大根おろし"を選択いたします…(笑)。
おいしい大根おろしを作るポイントは、どの部分を使うのか…と、水気の切り方です。大根は大きく3つの部分に分けて、それぞれ用途が違います。葉っぱの方は、辛味が弱くて甘みのある部分で、生で食べたり、漬物にするのに適しており、辛味が少なく食べやすい大根おろしになります。中央部分は、大根本来の甘みが一番強いので、何に使うにしてもベストな部分です。大根おろしも一番美味しくできる部位です。根っこの方は、辛味やアクが一番強いので、味噌汁の具などに使ったり…辛さが際立つ大根おろしになるので、辛い大根おろしがイイ場合以外には、できるだけ大根の中央~根っこ側部分を使います。
また、大根おろしは水気の切り方でも味が変わります。まきすの上に大根をおろすと、水気だけが下に落ちてくれるので水気の調節がしやすいです。大根おろしをまきすの中央にまとめて、きゅっと好みの加減に絞ります。まきすがない場合には、ざるの中に大根をおろして、手の裏を使って押し出すように水気をしぼりましょう。
大根おろしは、おろして時間が経つとすぐに臭みが出てしまうので、できるだけ直前におろした方が美味しくいただけます。なお、大根をおろす時は、垂直に円を描くようにおろしましょう。
意外とデリケートな大根おろしですが、大根おろしの甘みは、加熱すると倍になるので、みぞれ鍋に使う場合はまるまる1本、根っこの方も、全部を使って大丈夫です。もし、辛さが苦手な場合は、根っこの方は使用しないでおく…または、大根の皮を厚めに剥いて大根おろしにすればOKです♪
■初挑戦!シンプル激ウマ塩麹鍋♪
今まで使ってなかった新しい調味料を使えば「おっ!」という反応は必須…お鍋の具材がいつもと一緒でも、新しい調味料を使えばNEWメニュー。塩麹でお鍋をすれば簡単!まろやかで優しい新メニューに。冷蔵庫の残り物…肉・魚・野菜!ナニをいれてもおいしい激ウマ鍋が完成します。
恐るべし…"塩麹マジック"♪塩麹のチカラは計り知れず…塩麹さんのびっくりウマ旨お鍋デビューです。
▼簡単!まろやか鶏の塩麹鍋
塩麹を水に溶かすと白濁に…これって、見た目が白湯(ぱいたん)スープっぽい。白湯スープは、鶏ガラなどを乳化するまで煮込んだスープですが、塩麹を使えば皆をうならせる程の絶賛スープが簡単に出来上がります!スープは多めに作って後から足せるようにしておかねば、皆が「旨い!うまい」とスープごと具材をすくいだしスープが足りなくなってしまうのでご注意くださいませ♪
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▽材料

塩麹
鶏もも肉(骨付き鶏肉でもOK)
野菜(キャベツ、もやし、白ネギ、白菜、ほうれん草、人参、大根…など)
きのこ(えのきだけ、しめじ、しいたけ…など)
豆腐
しらたき
黒胡椒
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塩麹を混ぜて半日程冷蔵庫で寝かせておいた鶏もも肉を一口大にカット。鍋に水を入れて塩麹を投入!沸騰したら鶏肉を入れ、ふたをして20分程煮る。最初にでてきたアクは取り除きますが、塩麹も浮いてくるのでキレイに取り除き過ぎないように注意。さらに20分煮込んだら、絶賛スープの出来上がり!味見をして足りなかったら塩麹を足してください。鶏のスープをとる際にダシ昆布を入れても美味しくなります。ここまでできれば、あとは何を入れても激ウマ鍋です♪
スープを煮立たせてから、好きな野菜を入れて火が通ったら完成。食べる時にお好みで黒胡椒を!相性抜群です。白身魚や貝(あさり、ホタテなど)も塩麹につけておいて煮れば絶妙…蟹や海老を入れれば、さらに美味しさ倍増です!
■勝手に命名!巷の話題を盛り込んで楽しいお鍋♪
お鍋に勝手に名前をつけて「おっ!」と反応させて、お鍋を食べずして(笑)瞬時に盛り上がる…お鍋の具材がいつもと一緒でも、共通の話題をもたせれば、盛り上がること間違いなし"言霊マジック"♪
話題になっている映画や番組、場所やイベント等々、無理やりでもこじつけてお鍋の名前として勝手に命名すれば、お鍋を囲む団欒の話題として盛り上がるきかっけに…
▼「豚バラと白菜の重ね鍋」改め…「A.T.フィールド鍋」
某CMで見たことのあるこのお鍋…ご存知でしょうか?我が家では、このお鍋のことをずっと「小栗旬鍋」と呼んでいましたが、昨年「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」が話題になった頃から改名され、今は「A.T.フィールド鍋」と呼んでおりますっ!勝手にお鍋を命名する際のポイントは、鍋を囲む皆が「クスっ」と笑える…というところがポイントでしょうか。「豚バラと白菜の重ね鍋」と呼ぶよりも、「ノースキャロライナ鍋」「苅野勉三鍋」「丸尾末男鍋」「ぐるぐるどっかーん鍋」「NARUTOだってばよ!鍋」など、楽しい名前をつけるだけで、お鍋パーティが盛り上がること間違いなし♪
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▽材料
豚バラ薄切り肉
白菜
ほんだし
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白菜は縦にカットして1枚ずつはがし、白菜と豚肉を交互に4~5回重ねる。これを5cm程の幅にカット、鍋のフチに沿ってしっかりとギューギューに敷き詰めていきます。ほんだしをまんべんなくふり入れたら、鍋を火にかけフタをして弱めの中火で7~8分煮れば出来上がり♪白菜から出る水分だけでも大丈夫ですが、焦げ付きそうな場合には水を入れて調整しましょう。
すき間なく中心部分までしっかり敷き詰め、見た目もきれいに(A.T.フィールドっぽく、ノースキャロライナのように、ぐるぐるメガネ風に…!?)仕上げるのがポイントです!

○スタミナ味バージョン
豚バラと白菜の重ね鍋に、にんにくやゴマ油をプラスしてコクとスタミナUP!あっさりお鍋が、ご飯に合う♪モリモリ食欲湧きあふれるお鍋に大変身です。
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▽追加材料
にんにく(みじん切り)
白すりごま
砂糖
醤油
ゴマ油
すりおろし生姜
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豚バラと白菜の重ね鍋の出来上がり間際に、追加材料を混ぜ合わせたものを回し入れ、全体に味がなじむようにひと煮立ちさせれば出来上がり!

○味噌トマト仕立て
豚バラと白菜の重ね鍋に、味噌とトマトをプラスしてチーズをトッピング♪あっさりお鍋が、やみつきの止められないおいしさに…ほどよいトマトの酸味が味噌と相まって、とろけるチーズとの相性もバッチリです。
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▽追加材料
トマト
とろけるチーズ
貝割れ


味噌
砂糖
醤油
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豚バラと白菜の重ね鍋の白菜と肉の間に半月切りにしたトマトをプラスして、ほんだしをまんべんなくふり入れて追加材料の調味料を加える。鍋を火にかけて沸騰したらフタをして、弱めの中火で7~8分煮る。とろけるチーズを全体にかけて、ふたをしてチーズが溶けたところに貝割れを散らして出来上がり!

○バター醤油味
豚バラと白菜の重ね鍋を、鮭と白菜に代えて、紅白から白とオレンジバージョンを楽しんでみる♪簡単!重ね鍋の海鮮版…鮭とバター醤油の最強タッグ!!
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▽材料
生鮭
白菜
ほんだし
バター


おろしにんにく
醤油
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鮭は骨と皮をとって薄くそぎ切りに。縦にカットして1枚ずつはがした白菜と鮭を交互に4~5回重ねて5cm程の幅にカット。鍋のフチに沿って入れ、しっかりとギューギューに敷き詰めていきます。ほんだしをまんべんなくふり入れ、バター以外の調味料を加えて鍋を火にかける。沸騰したらフタをして、弱めの中火で7~8分煮たところで、バターを入れれば出来上がり!
■残ってしまったお鍋…翌日、華麗に別メニュー♪
冬ご飯の定番のお鍋。余ってしまった翌日は、ご飯を入れて雑炊?うどんを入れる?ラーメンの麺をいれてみる?ダシがいっぱい出ているお鍋の残りだから、どれにしてもすごくおいしいけれど、どれも"残りモノ…"感がぬぐい切れないのがトホホですね。 残ってしまったお鍋を、残りモノと気付かれることなく、翌日の夕飯のメインを張れるメニューに華麗に変身させましょう。それも、簡単!手間いらず!家族もルンルン♪なら、なおうれし。
▼お鍋で作る絶品ホワイトソースグラタン♪
既に具材には火が通っているので、いつものグラタン作りより簡単!楽チン!!スピーディー!!!おいしいダシがしみ込んでいるからいつものグラタンよりおいしさもグレードUP♪です。
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▽材料
鍋の残り
野菜(白菜、ネギ、ほうれん草、玉ねぎ…など)
きのこ(しめじ、えのき…など)
パスタ、マカロニ…など
小麦粉
牛乳

胡椒
ブイヨン
とろけるチーズ
パン粉
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作る人数や、残りモノの量によって適量の材料を追加投入!鍋の残りモノを入れる前に、まずは追加材料の野菜やきのこ等をオリーブオイルかバターで炒めます。その後、鍋の残りモノを入れたら、温める程度の加熱でOK。ボリュームが欲しければ、少し固めに別茹でしたパスタやマカロニをここで追加し、小麦粉を適量ふり入れて牛乳を加え、とろみがつくまで煮詰めます。味付けは残りモノの状態とお鍋の種類によって変更…残りモノが煮詰まってしっかり味がついている状態であれば追加調味料は不要!そのままの状態でOKですが、味付けは追加した材料の量も考慮して調整してくださいね。
お鍋を火からおろして、個別のお皿に盛り付け、とろけるチーズとパン粉をたっぷり乗せてオーブンで焼き上げれば出来上がり♪オーブンに入れられるお鍋なら、そのお鍋のまま大胆ボリューミーに仕上げて、各自が好きなだけ取り分けて食べるっていうスタイルでもOKです。お鍋のままなら1回で焼き上げられるので、焼き上がりの順番待ちもなく(笑)、皆で一斉にアツアツをいただけるし、作り始めてから焼き上がりまで20分程度でフィニッシュ!というのもうれしいレシピです。
▼味噌風味のライスグラタン♪
寄せ鍋の残りモノを味噌で味付けしてグラタンにすれば、それが前日の鍋の残りモノだとは誰も気付かないかも…!?それに、お味噌と牛乳とチーズは相性ばっちり♪
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▽材料
寄せ鍋の残り
ご飯
味噌
牛乳
スライスチーズ
パン粉
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鍋の残りモノを適量の味噌で味付けしたところに、ご飯を入れて煮込む。するとご飯がスープを吸収するので、牛乳を加え味を調えます。グラタン皿に分け入れたら、パン粉をまぶした上にスライスチーズを乗せてオーブントースターで表面に焦げ目がつく程度まで焼きます!具材には、既に全て火が通っているので、チーズがいい感じになれば出来上がりです♪
トマト鍋の残りモノなら、イタリアンリゾット風に。キムチ鍋の残りモノでも大丈夫…キムチとチーズって相性いいんです。もしもキムチ鍋が辛かった場合には、グラタン皿に分け入れる際に、ご飯の中央辺りに穴を開け、そこに卵を投入…卵が半熟程度になるように焼き仕上げます。アツアツのキムチグラタンを半熟の卵に絡ませつつ、とろけたチーズと一緒に召し上がれ♪
ナニもかも適当な残りモノグラタンなので、まずは失敗という事態はないと思いますが、ご飯を入れて煮込む際の雑炊状態の時に水っぽい感じだと、グチャグチャダラダラのべちょべちょグラタンになってしまうので、ここで作る雑炊は、汁気がなくなるくらいまで煮詰めることがポイントです!

今年初めての"グルメ&レシピ"は、簡単!手抜き料理のご紹介となりました。相変わらず、材料の分量の記載もなし!全てが適当=貴方のお好みで…という感じです。巷には、様々なお鍋のスープが販売されていますので、いろいろ利用しつつアレンジしてみてください♪
これからまだまだ寒い日が続きますが、簡単!ヘルシー!!ぽっかぽか!!!ホッと、ホットなお鍋を食べて、元気いっぱいに冬を楽しみましょう!